アゴの症例
エンドプラスト 顎(あご)を尖らせる
モニターさんの、左斜めからの症例写真です。顎先が斜め下前の方向に、ほっそりと出ているのがわかります。このようなほんの少しの変化で、全体の印象が大きく変わるのですが、周囲からはどこがどのように変化したのかが分からないのが、この手術のいいところでもあります。
エンドプラスト 顎(あご)を尖らせる
30代前半のモニターさんです。エンドプラストで顎を前に出して尖らせることを目的で来院されました。ただし、元々少し面長なので、「輪郭的には顔を長く見せない程度に」というのが希望でした。正面からの症例写真を見ていただくとわかるように、面長の印象は強調されずに済みました。このように、微妙な変化を出せるのも、エンドプラストの利点でもあります。
エンドプラスト 顎 あご アゴ 30代モニター
「とにかく、アゴを尖らせて、シャープな印象を」という希望のモニターさんです。
エンドプラストは、通常のシリコンと違って柔らかいため、「尖らせる」ことに関しては苦手です。しかし、シリコンやゴアテックスは、その硬さが災いして、あまりに尖らせると皮膚を突き破ることもあります。その点、エンドプラストは安心して使用でき、しかも、細かいニュアンスを出すことは得意でもあります。
写真は、エンドプラスト(あご)術前と術後です。
切らない若返り,コンビネーションで治療したモニターさん Combination therapy with non-cutting technique
50代女性(法律家)のモニターさんです。
エンドプラスト 顎 あご アゴ
エンドプラスト 顎 アゴ あご
エンドプラスト 顎 あご アゴ
顎を前に出した典型的な症例です。
特に説明は必要ないかと思います。
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