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アゴの症例

アゴ あご 顎  エンドプラスト

エンドプラストを顎に使用した症例です。

術前
唇がふっくらとしていていい感じなのですが、アゴが丸く、唇が少し突き出している感じがします。
特に、下唇の下端が出ている感じです。
endoprosthesischinbefore3.jpg


術後
アゴの下端にエンドプラスト挿入しました。
アゴのシャープな尖りが、エレガントな口元を演出しています。
endoprosthesischinafter3.jpg



術前の、鼻先とアゴ先を直線で結んでみました。
やはり、下唇が直線の前に出ています。
endoprosthesischinbefore3aestheticline.JPG


術後
下唇は、先ほどの直線(エステティックライン)の後ろに来ています。
endoprosthesischinafter3aestheticline.JPG


エンドプラスト 顎 あご アゴ

エンドプラスト

顎を前に出した典型的な症例です。
特に説明は必要ないかと思います。


       

エンドプラスト 顎 アゴ あご

昨日同様、アゴのエンドプラスト です。
やはり、口元の上品さが出ております。

目や鼻と違って、結構見逃しがちなアゴですが、顔面全体のバランスに関して重要な要素です。


   



エンドプラスト 顎 あご アゴ

「エンドプラストで顔を長くせずに、アゴを整えたい」という希望です。
一般的に、「アゴを前に出す手術をすると顔や顎が長くなる」といった認識があると思います。
しかし、巧くすれば、下唇とアゴの先端の間に影ができ、アゴが長くなるよりもむしろ口元が引き締まった印象がでるため、顔や顎が長くなることはありません。


エンドプラスト
アゴ 術前                       術後

  
唇の下に影ができ、アゴの長さはむしろ、やや短く見えます。

エンドプラスト
アゴ 術前                       術後
  

エンドプラスト
アゴ 術前                       術後
  
口元の引き締まりがよく分かると思います。

エンドプラスト
アゴ 術前                       術後
  

エンドプラスト
アゴ 術前                       術後
  

エンドプラスト
アゴ 術前                       術後
  
輪郭には変化がなく、顔は長くなっていません。





切らない若返り,コンビネーションで治療したモニターさん Combination therapy with non-cutting technique

50代女性(法律家)のモニターさんです。

いわゆる、キャリアウーマンの代表格とも言えるでしょう。
とにかく、「仕事に支障のないような若返り治療を」とのことで、「切らない若返り」をコンセプトとしました。

Non-cutting combination before.jpgのサムネール画像 Non-cutting combination 5.jpgのサムネール画像


受けた治療内容は、

サーマクール
フラクセル全顔面5回
PPXフォト全顔面6回
額と頬に脂肪注入(W-PRP-F/幹細胞併用)
エンドプラスト隆鼻術
エンドプラストで顎を尖らせる

です。
下顔面は引き締まり、中顔面(頬骨のところ)はふっくらして、若々しい印象が出ました。
また、毛孔や細かいしわが少なくなり、全体的な印象がUPしています。



エンドプラスト 顎 あご アゴ 30代モニター

「とにかく、アゴを尖らせて、シャープな印象を」という希望のモニターさんです。
エンドプラストは、通常のシリコンと違って柔らかいため、「尖らせる」ことに関しては苦手です。しかし、シリコンやゴアテックスは、その硬さが災いして、あまりに尖らせると皮膚を突き破ることもあります。その点、エンドプラストは安心して使用でき、しかも、細かいニュアンスを出すことは得意でもあります。

写真は、エンドプラスト(あご)術前と術後です。

EPGPP front before.jpgのサムネール画像  EPGPP front after.jpgのサムネール画像



エンドプラスト 顎(あご)を尖らせる

30代前半のモニターさんです。エンドプラストで顎を前に出して尖らせることを目的で来院されました。ただし、元々少し面長なので、「輪郭的には顔を長く見せない程度に」というのが希望でした。正面からの症例写真を見ていただくとわかるように、面長の印象は強調されずに済みました。このように、微妙な変化を出せるのも、エンドプラストの利点でもあります。

GPPEP front before.jpgのサムネール画像 GPPEP front after.jpgのサムネール画像



エンドプラスト 顎(あご)を尖らせる

モニターさんの、左斜めからの症例写真です。顎先が斜め下前の方向に、ほっそりと出ているのがわかります。このようなほんの少しの変化で、全体の印象が大きく変わるのですが、周囲からはどこがどのように変化したのかが分からないのが、この手術のいいところでもあります。

GPPEP left lateral before.jpgのサムネール画像 GPPEP left lateral after.jpgのサムネール画像



エンドプラスト 顎(あご)を尖らせる

反対側(右斜め前)からの症例写真です。やはり、エンドプラストで、当初の目的である、輪郭に影響しないように(顔を長く見せないように)顎を尖らせることに成功していることがわかります。少しだけの変化で、より上品で優美な印象になれるのが、顎を尖らせる手術の特徴の一つです。

GPPEP right lateral before.jpgのサムネール画像 GPPEP right lateral after.jpgのサムネール画像


エンドプラスト 顎(あご)を尖らせる

同じモニターさんの、左真横からの症例写真です。エステティックラインと言って、鼻先・唇・顎先と、3つのポイントが1直線状に並んでいる状態が、一般的に美しい横顔とされているのですが、術前は顎が足りないために、唇が突き出た状態です。術後は、このエステティックラインがきれいに整い、ほぼ理想的な横顔が実現できています。

GPPEP left before.jpgのサムネール画像 GPPEP left after.jpgのサムネール画像





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